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住友生命保険

生命保険各社、契約者貸付利率減免などの特別取扱いを実施

朝日生命保険、AIGエジソン生命保険、住友生命保険、日本生命保険の4社はこのほど、東北地方太平洋沖地震の被災者について、契約者貸付利率の減免などの特別取扱いを実施すると発表した。
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NECとスミセイ情報システム、住友生命保険にクラウドを提供

 NEC(遠藤信博社長)と住友生命保険の情報システム子会社、スミセイ情報システム(佐竹新一郎社長)は、7月23日、金融機関向けクラウドサービス事業で協業したと発表した。

 第一弾として、住友生命保険に対し、資産運用システムをクラウドサービスとして提供する。スミセイ情報システムがもつ資産運用システムの構築・運用ノウハウと、NECのデータセンターやクラウドサービス関連の技術・を組み合わせてサービスを開発・提供する。住友生命は、システム基盤を自社内でもたずに運用することで、関連コストを5年間で約40%削減することを目指す。サービスの利用開始は2011年9月。
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武蔵野銀行、5年ごと利差配当付終身保険「ふるはーとJロードII」の取扱いを開始

 武蔵野銀行は、6月1日から、5年ごと利差配当付終身保険(一時払い)「ふるはーとJロードII(引受保険会社:住友生命保険)」の取扱いを開始した。

 同商品は、生活者から好評を得た「ふるはーとJロード(平成22年4月19日販売終了)」の後継商品で、一生涯の「保障」と着実な「運用」を兼ね備え、健康状態に関係なく職業告知のみで加入することができ、保険期間を2つに分けることで、第1保険期間(当初5年または10年)は死亡保障を払込保険料相当額に抑えるかわりに、第2保険期間(終身)は死亡保障が大きくアップする商品設計となっている。

 主な特徴としては、一生涯続く大きな保障に健康状態に関係なく職業告知のみで加入できるとのこと。第1保険期間(5年または10年)の死亡給付金を一時払保険料相当額として、その分第2保険期間(終身)の死亡保障を大きくしているという。解約返戻金額は、第1保険期間中、契約から約4年で一時払保険料相当額に到達するとのこと。また、解約返戻金額は第2保険期間開始時に増加し、以後期間の経過とともに逓増するという。なお、第1保険期間は、契約日から5年または10年の期間をいう。第1保険期間は契約年齢によって契約時に決まる。

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