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国内旅行保険

レジャー保険

レジャー保険とは、主に国内旅行保険のことをいいます。

詳細は国内旅行保険を参照してください。

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旅行保険

旅行保険とは、旅先や道中でのケガ・病気の治療費や、損害賠償責任を補償してくれる保険です。

海外向けには海外旅行保険、海外留学保険、国内向けに国内旅行保険(レジャー保険)があります。詳細は、海外旅行保険、国内旅行保険を参照してください。

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旅行期間

旅行期間とは、海外旅行保険や国内旅行保険の保険の対象となる期間のことです。

具体的には、旅行を目的として自宅を出発してから、自宅に帰ってくるまでの間となっています。自宅から最寄り駅へと向かう途中にケガをした場合なども、保険の対象となります。

ただし、旅行保険は、保険期間と旅行期間が重なっている間が対象となります。つまり、旅行から帰宅した後は、保険期間中であっても、自宅に帰ってきた時点で旅行期間が終了しますので、帰宅後の事故については、補償されません。

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賠償責任特約

賠償責任特約とは、契約者が第三者に対して損害を与えてしまった場合に、賠償責任を補償する特約です。

実際には個人賠償責任特約や、火災保険の特約の借家人賠償責任特約などのように、契約する対象によって固有の名前が付いていて、補償される内容もそれぞれの種類によって異なります。

また、個人賠償責任保険という賠償責任だけを補償する保険もあります。

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盗難証明書

盗難証明書とは、携行品が盗難にあったことを証明する書類です。

主に、海外旅行保険や国内旅行保険の携行品特約の保険金を請求するときに必要な書類です。盗難証明書は、現地の所轄警察署にて発行してもらいます。

観光客の多い都市などであれば、比較的スムーズに発行されますが、そうでない場所の場合なかなか発行されないこともあるようです。

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時価額

時価額とは、同等のものを、新たに建築したり、購入するために必要な金額から、使用期間応じた消耗分を差し引いて算出された金額のことです。

旅行保険の携行品の場合は、購入時の価格から、使用年数に応じた減価償却分を差し引いた額となるのでたとえ携行品が全損した場合でも、購入価格分が支払われるわけではありません。

また、火災保険においては、家財や建物ともに、年を経るごとに時価額は下がっていきますので、補償金額も下がっていくことになります。

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傷害治療費用

傷害治療費用とは、保険によって補償される旅行中のケガに対する治療費のことです。

旅行中にケガをしてしまった事故の起きた日からその日を含めて180日以内にかかった費用が、傷害治療費用として支払われます。

診療費・入院費といった直接的な治療費のほかに、診療の為に必要な通訳や、他の病院への移送、入院の為に必要な身の回りの品の購入などにかかる費用も補償されます。

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国内旅行保険

国内旅行保険とは、国内旅行中に起こりうる事故やケガなどの危険を、総合的に補償する旅行傷害保険のことです。レジャー保険とも呼ばれます。

国内旅行と言っても、距離の遠近にかかわらず、ハイキングなどの日帰り旅行や、スポーツ中などのレジャーも対象となります。

保険金の種類には死亡保険金、後遺障害保険金、入院保険金、手術保険金や通院保険金などがあります。

また、国内旅行保険では病気やケガだけでなく、特約により、携行品の盗難や破損を補償する携行品、お店の商品を壊してしまった場合や他人にケガを負わせてしまった場合などの賠償責任特約、さらに遭難時の救援費用なども補償されます。

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携行品特約

携行品特約とは、旅行保険に加入した被保険者が所有していて、旅行中に携行している身の回り品の盗難や、火災などの事故によって持ち物が破損した場合の損害を補償する特約です。

この携行品特約は、国内旅行、海外旅行のどちらの保険にも用意されています。また、自動車保険でも、携行品特約をつけられる保険会社もあります。

具体的には、所有しているカメラを誤って落として破損してしまった場合などは、補償の対象となりますが、カメラの置き忘れや紛失は対象にならないことが多いです。

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携行品

携行品とは、旅行保険に加入した被保険者所が旅行中に携行している身の回り品のことです。

被保険者が友人などから借りたものを旅行に持っていく場合は、携行品特約の対象にはなりません。例えばカメラなどを借りて旅行先で紛失してしまっても保険の対象にはなりません。

現金の扱いは、海外旅行保険と国内旅行保険で異なるので、注意が必要です。国内旅行保険では、現金は携行品特約の対象に含まれますが、海外旅行保険の場合は、現金は携行品特約の対象外となります。

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